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どうもダイチです!(@suzumedia

今回紹介する映画ニュースは、あのコナミの人気ダンスゲーム「ダンスダンスレボリューション」が映画化されるとのこと!

前回紹介した「実写版モンスターハンター」のように最近はゲームの映画化が流行っているようですね。

ダンスゲームの映画化ということで、どのようなストーリーになるのか気になりますね。

今回「映画ダンスダンスレボリューション」のあらすじを紹介していきます!

 

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ダンスダンスレボリューションってどんなゲーム?

 

実写版のあらすじを紹介する前に、「ダンスダンスレボリューション」というゲームはどんなゲームなのか紹介します。

 

ダンスダンスレボリューションとは、1998年にコナミのアーケードゲームとして登場したゲームです。

筐体の足元に上の画像のような足で操作する「フットパネル」と呼ばれる特殊なコントローラーを使用してゲームをします。(上の画像は家庭版についてくるものです)

ゲーム内容は楽曲に合わせて画面に矢印オブジェが流れてくるので、それに合わせてパネルを踏んでいくゲームです。

ゲームをプレイ中激しく動くためカロリー消費が激しく、ダイエット(?)にも効果的と一時期流行りました。

現在DDRシリーズの「ダンスダンスレボリューションA」がゲーセンで稼働中です。

2018年9月で稼働20周年を迎えました!これだけシリーズが続くほどファンから愛されていることがわかりますね!

映画ダンスダンスレボリューションのあらすじ

気になる映画ダンスダンスレボリューションのあらすじですが、「世界が滅亡の危機にさらされている中、唯一の希望としてダンスを共通言語に人々が団結する物語」になるとされています。

撮影開始日はまだ未定とのことです。

ただ実写版かアニメなのかがまだはっきりと判明していません。これからの情報に注目しましょう!

 

 

 

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