心のもやもやをなくしたいなら映画「コマンドー」を見るとスッキリします。

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日常生活でストレスを発散できずに貯めこんでいる方、なんだか心がもやもやするという方いると思います。

そんな時悩みを吹き飛ばしてくれる映画があります。その映画は「コマンドー」です。

以下のツイートを見てください。


今回は上記のツイートを深掘りすると共に、映画「コマンドー」の魅力を紹介していきます。

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心のもやもやをなくしたいなら映画「コマンドー」を見るとスッキリします

映画「コマンドー」を見ていると、心がスッキリとすること間違いなしです。

心がスッキリとする理由は以下のようになっています。

  1. シュワちゃんの無双が気持ちいい
  2. カルト的人気を誇る日本語吹き替え版
  3. 単純かつ爽快なストーリー

順番に解説していきます。

1 シュワちゃんの無双が気持ちいい

 

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この映画の主役である「ジョン・メイトリクス」を演じるのは、「ターミネーター」シリーズでおなじみのアーノルド・シュワルツェネッガーです。

筋肉もりもりマッチョマンのタフガイで、バッテリーが切れた車を自力で押したり、飛行機から自力で脱出したり、銃を連射しまくり無双したりとチートじみた活躍を見せます。

そのため見ていて謎の安心感が生まれ、「絶対負けないなこれ」と思いながらよく映画を見ることができますよ(笑)

2 カルト的人気を誇る日本語吹き替え版

 

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コマンドーはカルト的(熱狂的な信者が多いこと)人気が高いことで有名です。なぜカルト的人気があるのかというと、コマンドーの日本語吹き替え版に原因がありました。

コマンドー日本語吹き替え版は一度見たら忘れられないほど、インパクトの強いものとなっています。

吹き替え版の独特のセリフが、コマンドーの世界観とうまくマッチし新たな面白さを生み出しました。

例を出すと、「10万ドルPONとくれたぜ」「一番気に入っているのは……値段だ」「こんなの羽根のついたカヌーよ!」「だったらこげばいいだろう!」などなど面白いセリフが盛りだくさん(笑)

3 単純かつ爽快なストーリー

 

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コマンドーのストーリーは元コマンドー部隊のジョン・メイトリクスが、さらわれた娘を取り返しに行くという単純なストーリーになっています。

なので難しく考える必要がなく、シュワちゃんの無双シーンを堪能することができます。見ていて気持ちいいです。

また悪役も魅力的な奴らばかりで、特に悪役の1人ベネットはとても強烈なキャラクターで、コマンドーのキャラクターの中でも高い人気を誇ります。

[感想]映画「コマンドー」を見て学んだこと

僕が映画「コマンドー」を見て学んだことを少し紹介します。

  1. 筋肉は裏切らない
  2. 車はバッテリーがなくても動くことを知った

順番に紹介していきます。

1 筋肉は裏切らない

 

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主人公ジョン・メイトリクスは、筋肉モリモリマッチョマンです。物語の冒頭から筋肉美を見せつけ、次々と悪者を葬っていく姿はとてもかっこいいです。

映画を見ている最中何度かメイトリクスはピンチを向かえますが、全て解決していきます。それは筋肉のおかげだと見ていて思いました。(車にぶつけられても、銃で撃たれてもびくともしません(笑))

やはり「筋肉は裏切らない」という言葉は正しいなと確信しました。

2 車はバッテリーがなくても動くことを知った

 

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物語の冒頭でメイトリクスの娘が悪者にさらわれてしまいます。追跡のため車を動かそうとしますが、バッテリー部分が切られてしまい動きません。

なんとメイトリクスは自分で車を押して、坂を下っていくというトンデモ技術を披露しました。

ガソリンを使わない究極のエコカーが、映画で誕生した瞬間でした。

皆さんも車のバッテリーが切れていたら、自分で動かしてみましょう(できません)

まとめ

映画「コマンドー」はストレスを発散させたい時や、心のもやもやをなくしたい場合におすすめの映画です。

ぜひ今回紹介した内容を見て興味を持った方は、見てくださいね。

「OK?」

「OK!!!!!(ズドン)」

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こんにちは!ダイチという者です! このブログでは自分が気になったことや体験したことをゆる~~~く発信していくブログです。 主に映画関係の記事が多くなると思います。