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マーベル映画とライバル関係にあるDC映画。

近年マーベル作品の勢いがすごくマーベル映画ばかり注目されがちですが、DC映画も負けていません。

海外ですでに公開されており、あの「ワンダーウーマン」の興行収入を超えた映画「アクアマン」の海外の評価を今回紹介していきます。

先に結論から言いますとこの映画かなり高評価を得ており、今なお各国でメガヒットを連発しています。

それでは早速見ていきましょう。

 

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アクアマンとは

まずアクアマンはどんなヒーローなのか簡潔に紹介していきます。

アクアマンとはDCコミックス(スーパーマンやバットマンなど)のヒーローで、海底王国アトランティスの王子です。

ジャスティスリーグの創立メンバーの1人でもあります。

アクアマンの能力は水中戦を得意とし、時速数百キロで泳ぐことができます。

さらに海生生物とテレパシーでコミュニケーションできます。

映画「アクアマン」海外の評価

ここからは映画「アクアマリンの海外の評価を紹介していきます。

色んなサイトやTwitterを見ると、この映画に対して好意的な感想が多かったです。

それでは紹介していきます。

  • 小さい子にもわかりやすいストーリーで、笑える小ネタ満載だった。
  • 海の表現がとても美しい映画だった
  • ニコールキッドマンが美しい&かっこいい
  • DCユニバース映画で一番面白い
  • ジェイソンモモアの筋肉がたまらない♡

現スーパーマン役「ヘンリー・カヴィル」もこの映画を見て次のようなコメントをしています。

「ジェイソン、ジェームズ・ワン監督、そして映画に関わった全員が(水上)ホームランを成功させた。まだ観ていないなら、観に行って。愛する兄弟ジェイソン、よくやった。」

さらにライバル企業であるマーベル・コミックス編集長C・B・セブルスキーもこの映画を見ており、次のようなコメントをしています。

『アクアマン』を観てきました。本当に楽しかった! とても愉快な映画ですし、スペクタクルな場面では、まるで映画館で子どもに戻ったような気分でした。」

 

映画「アクアマン」まとめ

今回は映画「アクアマン」の海外の評価を紹介してきました。感想を見ていくとかなり評価が高いことがわかりますね。

現在ワンダーウーマンの興行収入を超えてDC映画歴代2位という記録を叩き出しています。この調子だとあの「ダークナイト」を超える日が近いかもしれません。

日本での公開は2019年2月8日です。

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こんにちは!ダイチという者です! このブログでは自分が気になったことや体験したことをゆる~~~く発信していくブログです。 主に映画関係の記事が多くなると思います。